法人向けプログラム
新入社員・若手社員・中堅社員・管理職・経営者層に対する階層別研修プログラム、スキル別研修プログラムをご用意しております。
プログラム構成

プログラムご案内
モチベーション・マネジメントプログラム
- 狙い
- “七五三”といわれるほど、若者の離職率が高まる中、社員が職場に定着し、実力を十分に発揮できる環境は企業にとって喫緊の課題です。一方、社員は、将来が見えない、希望が抱けないまま、自分自身のキャリアモデル(=なりたい姿)を明確にできずにいます。一人ひとり異なるモチベーションの源泉を探り出し、セルフマネジメントする術を体得すると共に、自身のキャリアモデル(=なりたい姿)を明確にすることで、自立型社員を育成し、社員が職場に定着して実力を発揮することをサポートします。
- 対象
- 全ての社員
- プログラム内容
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- モチベーションとは:モチベーション理論に学ぶ
- 自身のモチベーションを探る:自身の過去探索
- 自分を知る:自己洞察を深める
- モチベーション・マネジメント:モチベーションのセルフ・マネジメント方法を知る
- これからの自分:ビジョンの明確化と行動プランの作成
コミュニケーション・パワーアッププログラム
- 狙い
- 仕事・会社を巡る問題や悩みで、常にトップに上がる一つが、コミュニケーションに関することです。上司とうまくコミュニケーションが取れない、部下に言いたいことが伝わらない、なかなかお客様に言いにくいことを伝えられない。頭を抱える前に、コミュニケーションの本質を見極め、対応しましょう。communicare=共有するというコミュニケーションの原点に立ち返り、本来の目的である、伝えたいことを伝え、聞くべきことを聞くためのスキルを、実践的なロールプレイを通して体得。コミュニケーション力という新たな強みを身につけます。
- 対象
- 全ての社員
- プログラム内容
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- コミュニケーション構造を知る:受信・発信
- コミュニケーション要素分解:聞く力;話の本質を聞く
伝える力;伝えたいこと・言いにくいことを伝える
返す力;誤解されない返し方 - コミュニケーション実践演習
男性管理職のための女性社員活用プログラム
- 狙い
- ダイバーシティマネジメントが叫ばれる中、企業における女性進出も年々、顕著になってきています。一方現場では、女性社員に活躍していただくためには、どうすればいいのか、日々のマネジメントの中で、試行錯誤が繰り返されているのが現状です。 これからの戦力として大いに期待される女性社員が、十分に力を発揮することができるよう、女性社員との信頼関係の構築方法から育成方法、またコミュニケーション方法をロールプレイを交えながら体得していただきます。女性講師だからこそ、お伝えできる本音の研修です。
- 対象
- 女性社員を部下に持つ全ての男性管理職
- プログラム内容
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- 女性社員が求める上司とは
- 女性社員の潜在能力を伸ばすには
- 女性社員との信頼関係構築
- 女性社員とのコミュニケーション:話の聞き方・伝え方・認め方・叱り方
キャリアステージ別 キャリア開発プログラム
- 狙い
- 新入社員・2年目社員・20・30・40・50代社員。それぞれのキャリアステージ毎に、振り返りの機会を設け、これまでの自らの来し方の回顧、意味づけを通じて、自律的に将来を展望します。”将来”とは、これまで歩いてきた過去と現在の先にあるもので、それだけが独立して存在するものではありません。あなたのこれからは、あなたの手に委ねられています。
- 対象
- 全ての社員
- プログラム内容
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- キャリア開発とは:自律型キャリア開発
- これまでの私:私の歴史を振り返る
- 今の私:私の棚卸し
- これからの私:自分自身のキャリア開発プラン作成
+個人向けキャリアカウンセリング
リーダー育成プログラム
- 狙い
- リーダーが発揮すべき、リーダーシップの基本を理解し、リーダーとしての強みと弱みを明確にした上で、自身のリーダー像を確立します。また同時に部下育成に求められる基本的なコミュニケーションスキルを取得します。
- 対象
- リーダー候補、リーダー
- プログラム内容
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- 求められるリーダーとは:リーダーシップ基本論
- 自身のリーダーとしての姿
- 部下育成:部下の育成プラン、部下をやる気にさせるには、部下とのWIN/WIN関係とは
- リーダーとしてのコミュニケーション:部下を育てるコミュニケーションスキル
人間関係構築プログラム:上司と築く最強パートナーシップ
- 狙い
- 仕事をする上で、切っても切れない上司との関係。上司が理解してくれない。上司のくせに、仕事ができない。どうせ切れない関係なら、文句を言う前に、どうやって最強のパートナーシップを形成するか、考えてみませんか。本プログラムでは、上司と自分の関係を見直し、双方にとってのベストな関係を探り出すことで、自分・上司ひいては、所属組織の三者が相乗効果を生み出す関係構築スキルを取得、上司との関係を最強のパートナーシップへと変換します。
- 対象
- 上司をもつ全ての社員
- プログラム内容
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- 上司と築くパートナーシップとは
- 自分にとっての上司とは:上司分解
- 上司に対する自分とは:自分分解
- 上司との理想の関係とは:上司との関係マネジメント、求められるコミュニケーション、上司のほめ方、叱り方
管理職のための部下育成プログラム
- 狙い
- “人材は選別するものではなく、育成するものである。”部下が力を最大限に発揮できるよう、上司としての部下に対する育成方法、接し方を実践型ロールプレイを通して体得。部下を活かす育成方法を体得します。
- 対象
- 部下をもつ全ての社員
- プログラム内容
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- 部下育成とは
- 部下が求める上司像:上司の役割・価値とは
- 部下とのあるべき関係とは
部下との信頼関係構築、部下のモチベーション・マネジメント、求められるコミュニケーションスタイル;部下を伸ばすほめ方、叱り方
管理職のためのメンタルヘルスマネジメント・プログラム
- 狙い
- メンタルヘルスマネジメントは、リスクマネジメントの一貫として、企業全体で取り組むべき問題です。なかでも、ラインによるケア=管理職によるマネジメントは、その要となるものです。 部下のメンタルヘルスの状態を理解し、リスクマネジメントの一貫として対応するための知識と具体的なスキルを、ロールプレイを通して体得すると共に、自分自身のストレスへの対処方法も身に付けます。
- 対象
- 全ての管理職
- プログラム内容
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- 職場のメンタルヘルス問題とは
- ストレスの基礎知
- メンタルヘルス問題 早期発見
- メンタルヘルス問題 対処
- メンタルヘルス問題 職場復帰への道のり
- メンタルヘルス問題 職場で出来る予防方法
最前線社員のためのメンタルヘルスマネジメントプログラム
- 狙い
- 6割を超える労働者がストレスを抱え、15人にひとりがうつ病と言われる中、メンタルヘルス問題は、社員一人ひとりが、ビジネスパーソンの常識として取り組むべきテーマです。自らのメンタルヘルスをマネジメントするための基本知識やスキルをロールプレイを通して体得し、職場におけるストレスへの対処法を覚えます。
- 対象
- 全ての社員
- プログラム内容
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- 他人事でないメンタルヘルス問題
- ストレスの基礎知識
- ストレスセルフケア
- 職務内容とストレスの関係性
- ストレス知らずの人間関係構築
- ストレス知らずのコミュニケーション
上記は、全て標準プログラムです。
お客様のご要望に応じたアレンジも可能です。
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